So-net無料ブログ作成
- | 次の10件

小学生が手作り「ながおか検定」270問(読売新聞)

 新潟県長岡市立表町小3年の児童が総合学習で学んだ市内の歴史や特産品などの問題を作った「ながおか検定」が3月1日、市民センターで一般を対象に行われる。

 児童32人は今年度、国重要無形民俗文化財「牛の角突き」で知られる闘牛の飼育者や、真珠湾攻撃を指揮した山本五十六の記念館などを訪問。調べた9項目を初級、中級、上級の3種類で10問ずつ計270問を考えた。

 児童が名物の牛とニシキゴイから発案した「うしきごい」のキャラクター入り合格証も用意。子供たちの挑戦に、何枚の合格証が発行されるか。

<中3転落重傷>同級生を逮捕 強要容疑で 埼玉・春日部(毎日新聞)
<生活保護>180万人を突破 09年12月(毎日新聞)
<普天間問題>沖縄「国外・県外移設」初の意見書可決(毎日新聞)
因縁の「菅・林」対決 菅氏、経済教科書「10ページだけ読んだ」(産経新聞)
政治利用防止のルールは示さず 天皇の公的行為で政府見解(産経新聞)

定員最多の阪大は7265人 国立大2次試験、教育・看護が人気(産経新聞)

 国公立大2次試験の前期日程が25日、全国の152大学で始まった。前期の志願倍率は3.3倍で、前年比で0.1ポイント上昇。2次試験全体の志願倍率は4.8倍、志願者は48万9280人で、前年より約1万4千人増えた。大手予備校の河合塾は「学費の安い国公立大にこだわる受験生が例年以上に多かった」と分析している。

 2次試験の志願倍率を大学別にみると、京都大が2.9倍(昨年比0.1ポイント増)、大阪大が4.3倍(昨年と同)、神戸大は4.8倍(同)と、関西の難関大ではほぼ前年並み。

 一方で滋賀大は6.8倍(昨年比0.8ポイント増)、和歌山大は5.2倍(同0.3ポイント増)と志願者が増加。

また、不況に伴う資格志向の高まりで、教員養成や看護系の大学・学部に志願者が集まった。

 中期日程は3月8日以降に公立12大学で、後期日程は3月12日以降に国公立135大学で行われる。

     ◇

 全国の国公立大で定員が最多の大阪大では、前期日程で11学部に計7265人が出願。この日は豊中・吹田の両キャンパスで2次試験が行われた。

【関連記事】
国公立大2次試験始まる 前期日程152大学520学部で 26万人が志願
国公立大の倍率上昇、4・9倍に 不況の影響か
東大2次試験は「追試なし」 新型インフル、患者減少で
不況で「地元」「資格」志向高く 大学入試シーズン突入
不況余波、国公立大も安全志向 センター難化、入りやすさ重視

<インサイダー取引容疑>上場メーカー株主ら逮捕 大阪地検(毎日新聞)
小笠原諸島の南鳥島に津波第一波、10cm(読売新聞)
カミラ・レックバリ
「憎まれるのはオレ1人でいい」 民主の渡部氏が小沢氏批判を抑制(産経新聞)
<羽田空港>ロビーに人あふれる…濃霧で欠航相次ぐ(毎日新聞)

津波警報解除・注意報切り替え、28日中にも(読売新聞)

 南米チリ沖で発生した大地震で、気象庁は28日午後9時45分から記者会見を開き、同日中にも各地の津波警報をすべて解除するか、注意報に切り替えるとの見通しを示した。

 会見した関田康雄・地震津波監視課長は「避難も長時間になっており、警報についてはなるべく今夜中に解除したい。東日本についてはピークは過ぎた」と述べた。

 ただ、注意報の全面的な解除は3月1日以降になる見込み。

<詐欺容疑>国選弁護費用を水増し請求、弁護士逮捕 岡山(毎日新聞)
「12年から経営悪化」 鳥取裁判員裁判 会計士が証言(産経新聞)
<東京マラソン>雨の中のレース 3万182人が完走(毎日新聞)
ボディーブロー
築地移転「時間多くない」 知事、新市場に改めて意欲 都議会開会(産経新聞)

高校無償化法案が審議入りへ=民主のマニフェスト施策−衆院(時事通信)

 高校の授業料を実質無償化する法案は25日午後、衆院本会議で趣旨説明と質疑が行われ、審議入りする。高校無償化は、民主党がマニフェスト(政権公約)で掲げた重要施策の一つで、政府は4月の施行に間に合うよう、早期成立を目指す。
 法案は、公立高校では授業料を徴収せず、私立高校生には世帯の所得に応じて就学支援金(年11万8800〜23万7600円)を助成すると規定。就学支援金は学校設置者に支給し、各世帯は授業料と就学支援金の差額を負担する。 

【関連ニュース】
【特集】「陸山会」土地購入事件〜「小沢氏、幹事長を辞任すべき」72.5%〜
「大政翼賛会」は続かない〜民主・渡部元衆院副議長インタビュー〜
なれ合い政治から脱却を〜自民党・園田幹事長代理インタビュー〜
自民の歴史的役割終わった〜自民・舛添要一前厚生労働相インタビュー〜
小沢氏を怒らせた「農業土木一家」

認知症の妻絞殺、81歳に猶予付き判決(読売新聞)
団結小屋明け渡し命じる=成田空港会社、反対派に−千葉地裁(時事通信)
「重大な結果、痛惜の念」=相談への対応強化−警視庁(時事通信)
大津波警報で青森県おいらせ町長選延期 一部で3月7日に再投票(産経新聞)
へき地の医師への住宅補助を強化―厚労省(医療介護CBニュース)

厚労省案は「そのまま成案にはならず」−医療事故調で足立政務官(医療介護CBニュース)

 足立信也厚生労働政務官は2月23日の衆院予算委員会で、医療事故の死因究明などを行う第三者機関の「医療安全調査委員会」(仮称)を設置することなどを盛り込んだ自公連立政権時の「厚労省案」について、「そのまま成案になることはない」との考えを示した。岡本充功氏(民主)の質問に答えた。

 医療事故調査のあり方をめぐっては、厚労省が2008年4月に「第三次試案」、6月に「医療安全調査委員会設置法案(仮称)大綱案」を公表した。大綱案は、試案の中で法律の整備が必要な部分について示したもの。

 「第三次試案」の厚労省内での位置付けを問われた足立政務官は、「そのまま成案になることはないと考えている」などと述べた。
 足立政務官は同案について、「当事者間の分断になってしまう可能性が極めて高い」と指摘。その上で、4月の診療報酬改定に伴い、電子請求を行っている医療機関に、レセプト並みの明細書の全患者への無料発行を原則義務化することについて、「医療を提供する側と受ける側の情報交換がかなり進むと思う」と述べ、情報量や理解度の格差を埋めていくことが大事だとの考えを示した。
 さらに、医療事故の死因究明などに関する検討のタイムスケジュールについては、「来年度中にしっかりした方向性を出していきたい」と述べた。


【関連記事】
死因究明、現時点で法案化するなら「民主党案」―民主・梅村氏
医療ADRに関する連絡協議会を設置へ−厚労省
「演劇とシンポ」で院内事故調のあり方を議論
医療事故調、「厚労省案」は「推奨していない」―足立政務官
医療事故調の早期設立訴えシンポ−医療過誤原告の会

難民申請者に無料歯科診療=全国初、国連事務所と大学連携−横浜(時事通信)
【from Editor】バルチック艦隊と温暖化(産経新聞)
渋谷駅エスカレーターでスカート内を盗撮 容疑のNHK職員を逮捕(産経新聞)
東大寺 法華堂の須弥壇、創建以来初の本格修理へ(毎日新聞)
<都立高校>一般入試始まる 平均倍率1.53倍(毎日新聞)

<無理心中?>妻を殺害後自殺か 80代夫婦死亡 新潟(毎日新聞)

 25日午前6時ごろ、新潟市中央区女池6、無職、船見宗平さん(87)方で、船見さんと妻菊代さん(85)が死亡しているのを同市北区に住む50代の長男が発見、知人を通じて県警へ通報した。2人に目立った外傷はなく、船見さんが書いたとみられる「介護に疲れた」とのメモが残されており、県警新潟東署は無理心中の可能性が高いとみて調べている。

 同署によると、船見さんは階段の手すりにひもを掛けて首をつり、菊代さんは1階居間のこたつで顔に白いタオルをかけた状態であおむけに寝かされていた。

 船見さんは2人暮らしで、菊代さんの介護をしていた。長男がほぼ毎朝、様子を見に訪ねており、前日の朝も特に変わった様子はなかったという。【塚本恒】

【関連ニュース】
女性死亡:62歳妻の首に絞められた跡、無理心中図る?
男女死亡:78歳妻を殺害後に自殺か…埼玉
無理心中:水頭症の長女を絞殺し父自殺か 愛知・小牧
無理心中:妻と子供2人死亡 夫を殺人容疑で逮捕 大阪
無理心中?:37歳男性と3歳長女死亡−−山形村 /長野

ベネッセHD、ボンセジュールを傘下に―低価格帯ホーム拡大へ(医療介護CBニュース)
「社民と協議したくない」普天間で国民新・下地氏(産経新聞)
ボンドの2000GTも…往年の名車、夢の競演へ(読売新聞)
日本郵政、業務自由化を要望=かんぽの宿、一部を介護施設に(時事通信)
異例の隠密出張 官房長官が公表(産経新聞)

<自民党>野田聖子議員、総裁選出馬に意欲(毎日新聞)

 自民党の野田聖子衆院議員(49)=比例東海ブロック=は18日、和歌山市で演説し、同党の次期総裁選に「女性代表で出ようかと思う」と、出馬に意欲を示した。谷垣禎一総裁を「物足りない」と批判、「もっと元気のある力で、党を再生するのではなく新生させなくてはいけない」と訴えた。

 今夏の参院選に出馬する元夫の鶴保庸介参院議員(43)=和歌山選挙区=の後援会集会で演説した。野田氏は、「舛添(要一・元厚生労働相)さんが出る出ると言われているけど、ええ年ですから。小池(百合子・元防衛相)さんにはちょっと休憩してもらって」などと党内の有力者に触れたうえで、「女性議員のなかで党歴は私が断トツ。“長老”として、意志をもって真剣に勝負していきたい」と語った。演説後の取材には、「総裁選のことはジョークだ。まじめな話ではない」とはぐらかした。

 鶴保氏については「大好きで政治家として尊敬できる」とし、元夫婦の漫才師をもじって「永田町の『京唄子、鳳啓助』として、皆さんに幸せと笑いをもたらしたい」などと述べた。【山下貴史】

【関連ニュース】
衆院代表質問:首相挑発に乗らず 谷垣氏「予算、密室で」
衆院代表質問:「鳩山政権は小沢独裁」…谷垣氏が追及
谷垣自民総裁:定年制厳守を3氏に通告…将来見直しは含み
自民党:谷垣総裁、山崎拓氏と会談 非公認を直接伝える
谷垣総裁:消費税10%以上必要

<五輪アイスホッケー>米が2連勝 女子は準決勝へ(毎日新聞)
「消費税増税」明記せず 自民の経済政策の対案(産経新聞)
<原口総務相>裏金、行政評価対象に 「全府省調べたい」(毎日新聞)
消費者金融元社長ら逮捕=架空債権、銀行に売却−京都地検(時事通信)
米、原発新設に融資保証、30年ぶり再開、日本企業にも商機(産経新聞)

吉村参院議員が国民新入りへ=自民離党組(時事通信)

 自民党を離党した吉村剛太郎参院議員(71)=福岡選挙区=が国民新党入りすることが15日夜、分かった。同党関係者によると、吉村氏は同日、国民新党の亀井静香代表(金融・郵政改革担当相)と会い、入党の意向を伝えた。夏の参院選には同党公認で福岡選挙区から出馬する方向だ。16日にも記者会見して正式に表明する。
 政権交代後、自民党を離党した現職国会議員が与党入りするのは、民主党に入党した田村耕太郎参院議員に次いで2人目。吉村氏の国民新党入りで、民主党が国民新党などとつくる参院会派は、社民党抜きで過半数の122議席となる。
 吉村氏は当選3回で、自民党では参院政審会長や国土交通副大臣などを歴任。4期目を目指して参院選に出馬する考えだったが、自民党県連が昨年12月に新人の擁立を決めたことに反発。その直後に離党していた。 

【関連ニュース】
【特集】「陸山会」土地購入事件〜「小沢氏、幹事長を辞任すべき」72.5%〜
【特集】話題騒然 ファーストレディー
「大政翼賛会」は続かない〜民主・渡部元衆院副議長インタビュー〜
ポスト鳩山を狙う"ラグビーボール"原口総務相
勃発した「藤井一派」vs「アンチ財務省」の暗闘〜経産省と組んだ菅副総理〜

内部留保課税 首相「共産が持ってきたから検討」(産経新聞)
長妻氏は安全派、原口氏は積極派…年金運用で対立(読売新聞)
銀メダル長島、ドリカム吉田に並ぶ!!(スポーツ報知)
清水前議員が自民離党(時事通信)
<開国博協会>旅行代理店3社提訴へ…入場券代金支払い求め(毎日新聞)
- | 次の10件

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。